【初心者でも安心】ラバーストラップの梱包方法【おすすめ】

スポンサーリンク
交換・取引

こんにちは、ちまです。

今日は久しぶりに梱包方法について説明したいと思います。
本日はズバリ!ラバーストラップ(長いので以下ラバスト)の梱包方法についてです。

簡潔に手順をご紹介します。

品物は梱包する前に袋に入れる
プチプチで包む
袋に入れる

それでは詳しく説明していきましょう。

スポンサーリンク

品物は梱包する前に袋に入れる

私の他の梱包についての記事を読んでいただけている方は既にお分かりかと思いますが理由は簡単。
品物を直接梱包材に挟むと品物に傷がついてしまう可能性があるからです。
元々袋に入っているものはさらに袋に入れる必要はありませんが、袋に入っていないラバストは必ず袋に入れましょう!

スポンサーリンク

袋はテープ付きOPP袋またはチャック付き袋

封が閉じられないものは万が一、水が入ってきたら濡れてしまいますので必ずテープ付きOPP袋またはチャック付き袋に入れましょう。

スポンサーリンク

プチプチで包む

ラバストは缶バッジとは違い柔軟な素材なので加圧されてもある程度は大丈夫です。
人によってはプチプチ1巻きでもOKという方もいらっしゃいますが、安全を考えると私は缶バッジ同様2重巻きをする事をおすすめします。

実際に袋に入ったラバストをプチプチ2重で巻いた状態がこちら↓

やはり2重ぐらいすると加圧されても安心ですよね(^^)
受取る方の気持ちも考えるとやはり2重巻きをおすすめします。

スポンサーリンク

梱包後は袋に…

補強が済んだら最後にまた袋に入れましょう。
袋に入れないと梱包材からラバストがはみ出てしまう可能性がありますので梱包後は袋に入れる事をおすすめします。

スポンサーリンク

最後に

ラバストは缶バッジや紙類と違って梱包に気を遣う必要はないので楽だと思います。
でもラバストが丈夫だからと言って直接梱包材を巻いたりするとクレームのもとになりますので梱包はしっかりとしましょう!
上記の通りに梱包すれば「丁寧な梱包ありがとうございます。」と言われること間違いなしです!

コメント

タイトルとURLをコピーしました